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紡ぎだす言葉は心の音色 徒然なるままに奏でます♪
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今年はどんな夢を見よう
一年大切に育てよう
僕の力
君のおかげ

生まれて死ぬまで
人は何度でも輝ける

キラキラ
きらきら
キラキラ

でも、それは太陽の君がいてくれるから。

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夜、手を繋ぎ
隣で眠りに落ちる。

朝、目覚ましのベルとともに
貴方に起こされる。

「朝だよ、起きて…」
そう言いながら眠そうな顔。

目が合って
寝ぼけ眼の笑顔で
「おはよう」って言ってくれる。

なんて、贅沢な朝
好きが降り積もる。



愛してる
愛してる
愛してる

好き
大好き
だぁーい好き

愛してるよりも大好きの方が
響きが可愛くて好き。

でも、たまに愛してるって言って欲しいのは
言葉が持つ重みが違うから。

掴み所のない靄のように濃い霧の世界の中
貴方の愛で満たしてね。

大きなバスタオルが好きとか
選んでくれた好みの香りのフレグランス

例えば小さな共通点を見つけるたびに
もっとずっと好きになる

些細なことただそれだけ

深い愛情に包まれて
私はとても幸せ


美しい唄を聴いて
心が奮える

君の音楽を聞かせて

朝焼けの中
夕闇の中

すべてで

全身で君を感じていたい
もっと強く繊細に

永遠の想い
不和の鐘

難しいと考える素振り
でも、すぐに仲直り

薔薇の花の気高さ
ジャスミンの花の健気さ

香りで人を惑わす
魅惑の蜜

きっと微笑んでくれる
もっと微笑んで欲しい

結末なんて誰も知らない
結末なんて誰も分からない

蒼い地球
水の透明さ

百合の花
藍紅の奥深さ

愛くるしい君の笑顔
向日葵のように満開で

四季折々の世界で
君の隣にいつも僕が居ますように。

眠い
体が惰眠を貪る

貪欲
心臓が高鳴る

生あくび1つ
気だるそうに立ち上がる

背伸びを1つ

黒猫のような
彼女のシルエット

なびく黒髪
しなやかな微笑み

背徳的なことさえ
楽しみに変えて

余裕しゃくしゃく
余裕がないのは僕のほう

足元をすくわれそうで
あがなえない危険な香り

あぁ、留まって
この手の中になんて言えない

今、流行の草食系男子に
肉食系女子なんて言葉が聞こえてくる。


幸せの形なんて
人それぞれだろうから

私はわたしなりの
僕はぼくなりの

きみはきみなりの幸せを見つけて。


気分は浮かれて
ハッピーな感じでイエロー。

あぁ、むりなんて言わないで
楽しむために生きてるの

生活が四六時中楽しい
それは自分次第

楽しむの

欲張りよくばれ
よくばるの

笑って

歌をうたって
キーボード叩いて

ゆらゆら揺れて
はねて弾んで飛ぶの

切り取った1枚は
きみの最高の笑顔の写真

お気に入りポケットにしのばせて
爪先立ちで踊ろう


ロマンテックを探してるって
きみはブルーな瞳で泣きそう

手を広げて
空を見上げてみれば見つかる
イエロー
ピンク
オレンジ
楽しくて暖かい色が


白い鳥が飛んで
青い羽を落としていくの

わかんない
わからないことだらけ
画面いっぱい文字を打ち込んでみても
わからない


未来はわからないから楽しんだよ。
生きるのって嬉しい。

過去と未来と今がリンクしながら
めまぐるしく変わって流れ出す時間たち。

さてと、僕は何処へ?
さてと、貴方は何処へ?

分からないから
わからないから

不安に迷いに孤独感

誰も教えてくれいない
正しい道

困ったな
次に一歩が踏み出せない

だから現実逃避して
いつまでも子供のフリシテル

そのくせ大人だって言い張って
精一杯の背伸びをしてバランスが狂う

分かってるから鼻先で自分を笑ってる。

君がいてくれてよかったこと
君がいなくても大丈夫なこと

矛盾してるけど
どれもホンネでホントウのこと

次の一手で流れが決まるなら
目を閉じて打ちたい

頭の中で何度もイメージしてるから
見なくてもカンペキに覚えてる

渦になって押し寄せる世界

花びらを散らして
枯れないで

君がキミで
僕がボクで

唯一無二なことに奮える

僕の歌が君に届かなくても
僕は歌い続けるよ

それが君との約束だから

君は忘れたかもしれないけれど
僕は忘れないよ。

消えた世界に回り続けるのは
誰もいない観覧車

赤い色に塗られたクジラたち
ピエロが笑って世界がゆがんでる

レトロな色はセピア色

モダンな動物たちは
忘れかけられてる遊園地

君が微笑んで
僕が苦笑して

手を繋いで
雪が降ったのはいつの頃?

君がキミであるために
僕は手伝いをして

僕がボクであるために
君が手伝ってくれた

世界を変えるための真っ白な布地は
縦横無断に切り裂いて

デタラメな縫い方をして
繊細な色をつけた

向日葵がうつむいて
日が差して

君が太陽のようだと指差してた明日
だから僕は歌えるんだ

明日がある
今を生きているから

唯一無二な君よ、ありがとう。

僕はボクの道を
君はキミの道を。

カセットon
懐かしいメロディが流れ出す

思い出すのは当時、仲の良かった貴方

ちょっぴり切ない思い出は
今も胸焦がす

苦笑いにも似た微笑

今はもう過去の人
懐かしいメロディと共に思い出す

2人で過ごした海岸
今はもう行くことはないけれど

夕暮れのなか交わした
kissは甘酸っぱい思い出

青春時代、なんて甘い響き

つっぱてたあの頃
素直になんてなれなくて

憧れと理想の果てに
今のリアルを生き抜いて

午前零時
お酒の臭いは私

大人になると自由が増える分
不自由になるなんて思わなかった

微笑にも似た苦笑い

懐かしいメロディを聞きながら
もう若くはないんだなと呟いている。

せかせか
せかせか

生きるのは性に合わないのに

せかせか
せかせか

なのに、せかせか生きている

せかせか
せかせか

心が疲れてしまいます

せかせか
せかせか

田舎でのんびりくらしたくなる

せかせか
せかせか

そんなことしないけれど

せかせか
せかせか

せかせか
せかせか

せかせか
せかせか

なんとか生きてます

せかせか
せかせか…。
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